カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の9件の投稿

2006年6月10日 (土曜日)

不眠・寝不足は日本の損失 年間で3兆5000億円(06/08 09:02)

リンク: Sankei Web 社会 不眠・寝不足は日本の損失 年間で3兆5000億円(06/08 09:02).

不眠・寝不足は日本の損失 年間で3兆5000億円

続きを読む "不眠・寝不足は日本の損失 年間で3兆5000億円(06/08 09:02)"

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2005年8月27日 (土曜日)

スポーツ

珍しい、事にスポーツを始めた。 さぼり気味の「私」がである。 いつまで続くかと思いきや今のところ2ヶ月ほど続いている。

続きを読む "スポーツ"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005年7月 8日 (金曜日)

現金な自分

スポーツクラブへ行くモチベーションが、下がっているはずだったのだが。
インストラクターのお兄さんに「体重が減らない」と愚痴ったところ、「そろそろ筋肉がつき始めるころですよ」と、いわれ、それでやる気が戻るという、非常に現金な自分がいたのでした(^^;

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年7月 5日 (火曜日)

ふぁぁ~

スポーツクラブに一月ほど前から通っています。 なまり過ぎた体が少しづつ体調を戻しているような気がします。

続きを読む "ふぁぁ~"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年2月21日 (月曜日)

Gmail

私事で申し訳ないが、Gmail(Googleのフリーメール)のアカウントを取得することが出来た。

メールボックス容量1GBのWebメールサービスを、前から使いたかった。 βサービス中で、既存の会員からの招待が無いと、取得できなかったのだが、Googleの方針が変わったらしく、直接Googleから招待が届いた。

(※たぶん、以前何かで登録をしたからだろう(^^;、どんな登録だったかは失念してしまった)

POP3でアクセスもできるようになったみたいだし、後は日本語へのローカライズだけだろうか?とにかく、他の人がなかなか入手できないといっていたものが手に入るのは、なんとなくうれしい。

時間をかけてじっくり触ってみようと思う。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年1月11日 (火曜日)

ココログはじめ

「年末ですねぇ~」と、記事を書き始めたところ、あっという間に年が明けてしまいました。
あれよあれよと言う間に、鏡開きです。

お餅っておいしいですよね。僕は大好きです。さて、今晩はお鏡餅をおいしくいただきます(^^)/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004年11月19日 (金曜日)

僕とパソコン1

初めて触ったパソコンはMSXだったと思う。そのころパソコンの主流は、国民機とまで呼ばれたPC-9801VM11だったと記憶している。

中学生だった自分は、科学部に所属していた。
科学部といっても科学の勉強をするわけでもなく、パソコンでゲームをするのが主な活動の部活だ。しかし、学校のパソコン教室に置いてあるPC-9801は、当時としては高価な機会で、当然、中学生である僕たちがおもちゃにできるわけは無い。僕が初めて出会ったパソコンは、理科室の隅にあったMSXだった。そして、そのMSXをクラブ活動に使っていた。

その当時のパーソナルユースのパソコンであるMSXは、キーボードの中にパソコンが内蔵されている、ちょうど画面の無いノートパソコンのような形で、モニタは、一般にあるテレビだ。 細かな文字が表示できるCRTディスプレイは、まだまだ、当時はとても効果だった。

いまはWindowsをはじめとするOS(オペレーティングシステム)が普及している。だから、パソコンの電源を入れるだけで、最低限パソコンに処理を行わせることができる。

しかし、当時はOSは高級なコンピュータしか搭載されていなかった。搭載できなかったと言ったほうがいいのかもしれない。その代わり、コンピュータを動かすためのプログラミング言語が搭載されていた。つまり、プログラムを自分で書かないとまったく何もできないのだ。まさにパソコンは、ただの箱だった。

ゲームをする以外は、パソコンを立ち上げてもほとんど何もできない、ただの箱だったパソコンが、当時の僕には無限に可能性を秘めた機械に見えた。何もできないからこそ、「プログラムを書けば何でもできる」 そう誤解したのかもしれない。

中学生のつたない知識で、プログラムの本や雑誌を読んだ。 かかれていた何もかもが、魔法のようだった。何とか真似ようとプログラムを書いてみるものの、キーボードもろくに打てない中学生が書けるプログラムといったら、たいしたものは無い。

でも、画面に「Hello World」と出るだけで、手をたたいて喜ぶくらいうれしかった。いまでも、よく飽きなかったと思うくらい、パソコンにかじりついていた。

それも、中学の2年になるときに転校をして、一時中断することになる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004年11月17日 (水曜日)

ふぅ~

 有能な怠け者は司令官に、
 有能な働き者は参謀にせよ。
 無能な怠け者は…
 そうだな、連絡将校ぐらいならできるだろう。
 無能な働き者?
 それは処刑するしかあるまい。
 (フォン・ゼークト)

この理屈で行くと、有能だろうが、無能だろうが、働き者は損をするということなのでしょうか・・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004年5月 8日 (土曜日)

記事の書き時

新聞、テレビのニュース、インターネットのニュースサイト・・・いろいろな所に、いろいろな出来事が掲載されている。
出来事は日々進展し右へ左へ二転三転する、世の中のブログに掲載さている出来事を追いかけるコラムを書いている人はすごいと思う。

なにが「すごい」のかと言うと、記事にする「タイミング」である。

読みたい!って、思える瞬間と言うのは、事態が進展している最中であることが多い。 それに対して、私が書こうと思うときはすべてが終わりかけたときだ。

物事をちゃんと見て、自分でよく考え、それから初めて意見を言いたいと思っている(もちろん、完全には実行できてない(^^;)。しかし、物事を良く見るにはすべての「顛末」を見てから出ないと、よく見えない。「すべての顛末」が見れるときには、出来事は終わっているのだ。

それを、タイミングよく記事にしている人はすごいなぁ・・・と思ってしまう今日この頃です。


追伸
なんでこんなことを書いたかと言えば、「とらぶるういんどうず」(ふたば)の騒動(だよもん星まとめ記事)について、書こうと思っていたら事態が収束してしまったからです(^^;

| | コメント (0) | トラックバック (0)